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未来の塾長
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和歌山の土地と自然を
こよなく愛する岩出市民
1955年生まれ 男性
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高等学校教諭


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2012年03月12日

ノートのとり方




先日

所さんの目がテン

という番組で


東大に合格する学生のノートの取り方


が取り上げられていました。



東大生 と 他の大学生(偏差値40~60) の

ノートのとり方に

大きな違いがあることが分かりました。






もう少し正確に言うと


東大に合格できるぐらいの子は

ノートのとり方が一味違う



といことを言いたかったのだと思いますが・・・




その違いはすごく簡単なことでした。



一般の大学にいくような子のノートの取り方

→先生が黒板に書いたことだけを丁寧にノートに書き写す。

(ペンが動くのは先生が黒板に書いているときだけ)



東大にも入ろうかという子のノートのとり方

→先生が言ったことのポイントとなることはすべて書き留める。

(常にペンが動いている。聴きながら常に書いている。)





さて皆様のお子様はどっちでしょう(^^;)






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Posted by 未来の塾長 at 21:02│Comments(0)教育
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